2012年08月09日

ROCK IN JAPAN FES 2012 第3日は…、ついにドキドキの(?)初体験

もはや私の夏の定番イベントとして定着した◇ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2012、今年も最終日のみですが参戦してきましたっ!
ヽ(・∀・)ノわーい
今回も朝4時過ぎに起きて24時過ぎに帰宅する強行軍だったよ!

※長文につきご注意あれ※


ロッキン2012ゲート_モザイク.jpg
※↑念のため関係無い人の顔(判別可能なもの)はモザイクにしときました(^^ゞ

今年のロッキンは、前日(8/4)がTWオケのコンクール、翌日(8/6)が徹夜仕事というスケジュールの合い間だったため、あまり飛ばせない悲しいシチュエーション…。特に仕事先はかなり厳しいお客さんなので、疲れを翌日に残したまま臨んでポカをやってしまうわけにはいかない状況だったのよね。
というのを言い訳に、基本的には「まったり」モードで行こう(ただしラスト2バンドは除く)、というスタンスで臨みました。

■グッズ漁り
会場に着いたのは9時前。
まずは事前予約したオフィシャルグッズの受け取りです。これは並ばなくていいし楽ですね〜。このサービスが続く限りこれは活用していきたいですね。
買ったのはTシャツ(ミッキー)とマフラータオルにフェイスタオル。ぶっちゃけちゃうとミッキーってそこまで好きなキャラでは無いのですが(笑)、去年・一昨年のジブリコラボTシャツを買ってきた流れと、デザインのミッキーがそんな媚売ってる感じでもなくいい感じだったので思わず購入です。
今回はコラボグッズがこれ1つだけだったので売れそうだなぁと思ってましたが実際どうだったんでしょうね。
その後はアーティストグッズを求めていったんグラスステージまで移動。
そこでスピッツ・ACIDMAN・telephonesのグッズを購入です。スピッツのTシャツはデザインが凄くかわいくて迷わず購入。心残りだったのはtelephonesのサングラスが既に売り切れていたこと。職場の人から頼まれてたのに。

■the telephones(レイク)
前述のとおり体力温存の予定だったので、階段エリア最後方のテント下で観ました。そしてそこで今年もまちゃさんと合流。
まちゃさん、今年は3日間フルに単独での参戦だったんですね。独りでの参戦でのメリット・デメリットもいろいろ分かってもらえたみたいでした。特に「独りだと何も食べないで済んでしまう」ことに共感してもらえたのはよかったです(笑)

で、観戦の方ですが、結局体力温存なんてできませんでした(爆)
いや、テント下=日陰だったので楽な環境ではあったのですが、「座りながら手を振り上げる程度のテンション」という当初の目論見はあっけなく崩れ、終始立って飛び跳ねながらノリノリの状態で過ごすこととなりました。
まぁ、入場規制がかかるくらいの客入りで周りも総立ちだったし、telephonesの曲自体が問答無用でテンション上げてくるのもあるし、何よりステージ上のパフォーマンスがはっちゃけてたのでね〜。
いろんな曲での「DISCO!」コールも、「I Hate DISCOOOOOOO!!!」での「オーーオーオーオーオーオー」も、「AAUUOOO」の振りも、「D.E.N.W.A」コールもあれもこれも全部楽しみましたよ(*´ω`*)

MCも楽しかった♪
「『幽遊白書』に出てくる玄海師範って、視力が6.0あるらしいんすよ。……俺、7.0。
「これから一週間声が出なくなるくらいの声で『ディスコ!!』って叫ぶとみんな30万円もらえます
等々、名言が飛び出してきて面白かったです。

朝イチからいいパフォーマンスだったわ〜。彼らのステージを選んで正解だったわ〜。

■DOES(レイク)
telephonesを終えてそのままテント下で予備知識無しでの鑑賞です。
が…、何曲か聞き覚えのあるものがあったんですよね。
「あれ?もしかして以前に聴いてる?」と思って過去エントリーを見直してみたけどそのような描写はかけらも無く。
一体どこで聴いたんだろ?謎です。調べたらそれらはアニメの「銀魂」で使われてたらしいですがわたしゃ見てないし。
あ、そーいえば。「曇天」は知ってたけどDOESと結びついてなかったです。これは収穫(?)でした。
パフォーマンスですが、熱くて荒削りな感じもありかっこいい!とは思ったのですが、telephonesの後というのがちょっとマイナスに働いてしまったかもしれないです。
あっちのヴォーカルは半狂乱だったので、その直後だと大人しく感じてしまったのよね…。なのでこちらも少し落ち着いて聴いてしまった感じ。
実際そういう大人のかっこよさや渋さとかがこのヴォーカルの長所の1つだと思うので、ツボに入ればたまらんと思うんですけどね。フロントエリアに降りていけばまた違った感想を持ったとは思います。
ああ、私に若さがあれば(^^;)

■高橋優(レイク)
さあ、テント下レイク3連チャンだよ!(^^;)
こちらも予備知識無し。「さて、このままいるかどこかへ動くか」と悩みながら彼の公式ページを見、ディスコグラフィーにあるジャケットを見て「ポップスっぽいな。いいかも」という理由でそのまま居座ることにしました(笑)
サウンドチェックの段階からいろんなテイストの曲をオフヴォーカルでやってくれていて期待が高まったのですが、実際これがなかなかよかった!
彼の声がすごく伸びて気持ちよくてね。見た目を裏切らない爽やかな声ではあるんだけどかなりパワーも感じさせてくれて。
そして歌詞も、ポジティブなものだけでなく反骨心を感じさせるものや世の中を皮肉ったものもあったりとバラエティ豊か。「◇こどものうた」のようなのも歌うのか、というのは私にとってかなりの驚きでした。
ロッキンジャパンでは毎年何人かポップス方面からのアーティストが参加していますが、ロックフェスでポップスを聴くのって新鮮な気持ちになっていいよねー、といつも思います。もちろん今回も♪

■ヒダカトオルとフェッドミュージック(フォレスト)
ここでまちゃさんといったん別れ、やっとステージを移動して隣のフォレストへ。ヒダカトオルを途中から聴きました。
これまた予備知識無しでの観戦。ただ、ビークルとどう違っているのか(あるいは同じなのか)が気になってね。
そしたら全然違った(笑)
縦ノリでガンガン行くような成分はほとんど無く、夏の海にラジカセでかけるのが似合うような爽やかで大人びたサウンドでした。
フォレストの木陰にふっと流れる風とも相まって、かなり癒されました(*´∇`*)
MCでは「僕たちの音楽で癒されてください」というようなセリフを自虐的なニュアンスで言ってましたが、実際のところ「そんな謙遜しないで」という感じで。もの凄くいい時間を過ごさせていただきました。

ただ、本人たちは日差しの照り付ける真っ昼間のステージ上でスーツ姿でしたけどね(笑)
本人たちも「死ぬ」「ロッキンは俺らを殺す気か」と言ってました(^^;)
ホントお疲れさまです。

■ねごと(フォレスト)
◇去年は全然満喫できなかったねごと、そのリベンジです。
ヒダカトオルからフォレストに残っていたこともあり、今年は結構いい位置で見ることが出来ましたよ♪
そしてその感想ですが……。

ドラムうめえ。

去年はまともに音が聞こえてこない場所にいたこともあってかそんなの全然気付きませんでした。それともこの一年で上手くなったってことなんだろうか。
ただ上手いだけじゃなく音もかなりパワフルだったし。今回はほとんどドラムを見て聴いて、という感じでした。
そしてこの子の最大の武器(?)は…、ロリ声でした。
サウンドチェックでは本人がドラムを叩いていたのですが、そこでPAに確認を取る声がすごくかわいくて甘くて。
周りの人たちも「かわいい…」と思わず口にしてしまっていましたよ。
そしてMCでもそんな声で「ねえみんな、胸に手を当ててみて? …ドキドキしてるでしょ?」とか言っちゃったりして、おじさんこっ恥ずかしくなっちゃうがな f(^^;
あと、ステージ上の暑さに「(ステージドリンクの)水がすぐに温かくなってしまう」という流れで「お湯ならラーメン作れるね」と発言したりとか。そうだねかわいいね。
ということで、おっさんなヒダカトオルとは全然違う癒し空間なMCでしたw

ちなみに、このドラムの子の感想(上手い・パワフル・ロリ声)を後でまちゃさんに伝えたら「最強じゃん」との答えが。ですよねー。

■茶屋ビレッジ〜奥田民生を聴きながら〜
ねごとの後、グラスステージ方面へ移動してまちゃさんと合流。そしてついに!
私のロッキンジャパン食い物デビューという記念すべき瞬間が訪れました(笑)
ロッキン参戦7年目にして初です。
茶屋ビレッジまで行き、食べたのは

ぶ厚切りロールベーコン


ピザ(マルゲリータとマリナーラ)


の2つ。
ベーコンはジューシーだったしほどよい塩気が塩分補給にもぴったり。何よりボリュームたっぷりでたまらん!
ピザは生地のもちもち感がステキだったし、シンプルだけどしっかりした味付けに大満足。
どちらも美味しかったです〜(^¬^)v
最初はベーコンだけ買ったんですよ。でも、食べ物を胃袋に入れてしまうと途端に「実は空腹だった」という事実に気付いてしまうもんですね。もっとお腹にものを入れたくなってしまい、ピザを追加しちゃいました。
次回以降も、ロッキン参戦の目的の1つに食べ物を入れていくか、前向きに検討したいと思います。

食べてる最中はグラスで民生がやっていたのですが、やっぱりいいね。
いきなり3曲連チャンで歌ったりとか、今年は例年に比べてマジメに歌っていたような印象でした(失礼な^^;

■スピッツ(グラス)
さて、今回のメインその1ですよ。
グラスの前方でしっかり堪能しました(^^)v
セットリストは次のとおり。

  • けもの道

  • 三日月ロックその3

  • スパイダー

  • 初恋に捧ぐ

  • 空も飛べるはず

  • 夕焼け

  • 運命の人

  • 恋する凡人

  • 8823

  • 涙がキラリ☆


「けもの道」では◇前回同様、「東京の夕日」を「ひたちなかの夕日」に変えて歌ってました。
それにしても、今回も好きな曲ばかりで嬉しかった♪
「けもの道」もそうですが、「三日月ロックその3」「スパイダー」「恋する凡人」「8823」…。(いや、ぶっちゃけ全部好きなんだけどさ、その中でもランク分けをすればということね^^;)
しっかしスピッツのパフォーマンスの安定度は素晴らしいっす。今回もマサムネさんのノドといい、崎山さんのドラムといい、田村さんの動きっぷりといい、テツヤさんのファッションといい(←そこかよ^^;)、スピッツのバンドとしてのクオリティといい、たまらんかったです。
特に8823の崎山さんは至高

今回のカバー曲は「初恋に捧ぐ」。これは「おるたな」収録曲なんですよね。実は今回のスピッツで不安な点があったとすればそこで。「おるたなから持って来て終わってしまいそう」というのがあったんですが、的中してしまいました。もちろんこれはこれでいいパフォーマンスだったんですが(この曲はベースの動きもアクティブで楽しいし、サビ後半の気持ちよさは異常だしね)、個人的には新作を見たかったというのが正直なところでした。

今回、「夕焼け」をやったのが個人的にはツボ。いい曲なんだけどカップリングゆえあまり日の目を見ていないというね。「おるたな」にも入っていたけどこのアルバムはライトなファンが買うアルバムではないしねー。周りにもこの曲が始まった時「知らない曲だ」って言っていた人がいたし。
でもこの曲のスルメっぷりは異常。特にサビの気持ちよさと切なさといったらね。そしてそれがちょうど夕暮れ時に流れる。たまらんです。
今回この曲を知った人はぜひ聴き込んで欲しいなー。

それ以外のところでは、MCで体操・内村選手の話題が。そして「何か誰にも負けないものを持ちたい」というところから「自分(=マサムネさん)の場合は高い声かな」といきなり「大都会」のサビを披露。
これが気持ちよかった!さすがっす。このサビはもう本家でさえ出せなくなってしまっているというのに。このMCは「初恋に捧ぐ」より後にやったので「どうせならこれを全曲やってくれたら…」ということがチラッと頭をよぎってしまったのは秘密w
そしてこのパフォーマンスの後、「でも内村選手もサラッと高い声出せちゃったりしてね」とかわいいオチをつけてくるところがマサムネさんらしい。

あと、ちょっと意外だったのが「運命の人」。
この曲の時に「しばらく封印していた曲を久しぶりにやります」というようなことを言って始まったのがこれだったんですよね。
そんなにライブでやってないのかな、この曲。これを避けてきた理由が知りたくなりました。

■ACIDMAN(グラス)
今回のグラス大トリはACIDMAN。今回のメインその2です。
私がロッキンに初参戦することになった際、ロック好きの友だちにオススメを聴いた時に返ってきた答えの1つがACIDMAN。
それ以来ロッキンで彼らの演奏はずっと聴き続けてきました。それだけにこのグラス大トリというのはちょっと感慨深いものがありますね〜。
ただ、私の帰りの電車の時間から逆算すると聴いていられるタイムリミットが20時だったため、全て聴くのはギリギリで無理っぽい感じでした(実際そうだったんですが…)。
なので途中退出を考慮して少し後ろに下がりPAの上手横、ステージが真正面に見える辺りで聴いてました。
セットリストはこんなんです。

  • 最後の国(Introduction)

  • ±0

  • CARVE WITH THE SENSE

  • アイソトープ

  • 波、白く

  • レガートの森

  • FREE STAR

  • アルケミスト(新曲、初披露とのこと)

  • 赤橙

  • ある証明

  • 飛光

  • ALMA(アンコール)


結果として私は飛光までしか聴くことができませんでした。正確には飛光もバス乗り場まで移動していく中でグラスステージの通路で聴いてた感じ。歩きながら歌って腕振り上げてました(笑)
セットリストとしてはほぼ定番曲で固めた印象。敢えて冒険をしなかったのか、それともこれまでのロッキンでの活動の集大成としてこのようなセトリになったのかは分かりませんが、これは安心して盛り上がれる反面あまり新しい驚きが無かったのがちと残念なところかな。
贅沢な要求っちゃそうなんですが(^^;)

そんな中で新曲披露は嬉しかったですね。
ミディアムテンポでじっくり聴かせる感じの曲調で、中盤に置くにはもってこいな印象でした。これがあるから本編でALMAをやらなかったのかな、と後から思いました。で、アンコールにALMAってのも抜群の配置ですね。これを聴けなかったのは残念。これが終わって花火が打ち上がる流れってのは絶品でしょ、絶対。

あと、「レガートの森」も意外な選曲。でもこれのおかげでイチゴのコンガを見ることができたので幸せ(´∀`*)
ドラムだけじゃなくてラテンパーカッションも上手いのね。ミュートしての倍音もきちんと出てるし。これは羨ましい。

それにしてもね。相変わらず音のぶ厚さがヤバイ。音の安定感と爆発力がヤバイ。
上で定番曲ばかりでちと残念とは書きましたが、それでも聴いてる間はテンション上がりっぱなしですもん。やはりいいバンドです、ACIDMAN。

今回、相変わらずのいいパフォーマンスを見せてくれたことに感謝しつつ、次回はなかなかフェスでやらない曲をやって欲しいかな〜と思ったりします。「千年歩行」とかね。
あと、サポートメンバー入れてSecond lineもやってくれたりしませんかね(笑)
「シンプルストーリー」のSecond lineとか好きなんすよね。


てことで、最終日だけの参戦ではありましたが、相変わらず楽しいフェスでした。
体力をラスト2バンドに絞ったのと(telephonesで予定外の消費はありましたが)、日陰で過ごした時間がそこそこ長かったこともあり、体力が尽きるところまではいかなかったし。それでも家に帰り着いて鏡見たら見たことないくらい疲れ切った顔してて思わず笑っちゃいましたけどねw
まちゃさん、今年もありがとうございました(・∀・)/
来年は2日以上行けたらいいな〜。



■過去のROCK IN JAPAN FES関連エントリーです♪
◇ROCK IN JAPAN FES 2011 第3日行ってきた!
◇ROCK IN JAPAN FES 2010 第1日は暑さとの戦い…
◇ROCK IN JAPAN FES 2010 第2日はジブリとグラスの日
◇ROCK IN JAPAN FES 2010 第3日はDJと竹電の日♪
◇ROCK IN JAPAN FES 2009 第1日はウルフルズに尽きる!
◇ROCK IN JAPAN FES 2009 第2日の白眉はバンアパでした♪
◇ROCK IN JAPAN FES 2008第1日は意外な収穫♪
◇ROCK IN JAPAN FES 2008第2日はオーバーフォーティの底力を見た(笑)
◇ROCK IN JAPAN FES 2007第2日は“湖の人”
◇ROCK IN JAPAN FES 2007第3日は“芝生の人”
◇ROCK IN JAPAN FES 2006第2日は熱かった&暑かった♪
posted by ぽぽろんろん at 01:09 | 神奈川 ☀ | Comment(2) | TrackBack(0) | pop & rock musics
この記事へのコメント
えーと、今更コメントしてみたり…。
あれからもう2ヶ月経ってるのね…。

その後のワタクシ。
・ワンオクじゃなくてtelephonesを選んだ、と言ったら、
 男子高校生たちから大ブーイング。ええいっうるさいっ。
・高橋優、聴いてみてます。
 CMでも曲が使われてるんだねー。
・やっぱりスピッツ→ACIDMANの流れは素晴らしい。
 今でも思い出すと胸がじーんとします。
・こんな時間にフェス飯の写真を見ちゃイケナイ!
 おなかすいたおなかすいたおなかすいたー!
 (自業自得)

というわけでrockin'onの増刊号を見つつ。
また来年もよろしくお願いします!
Posted by まちゃ at 2012年10月09日 03:25
■まちゃさん
コメントありがとうございますー(・∀・)/

>大ブーイング
まぁ、若い子らはワンオク>テレフォンズなのかもね。
でもあのパフォーマンスを見たら少なくともテレフォンズを否定することは出来ないでしょ、と思いますー。

>高橋優
ロッキン以降あまり音楽自体を聴けていないのですよ…(´・_・`)
面白そうだし今度借りてきたいなぁ。

>スピッツ→ACIDMAN
これはねー。
たまらんですよね(´∀`*)
こういう組合せが聴けるのもフェスのいいところですよね。
アルケミストはPVも結構好きです♪

>フェス飯
ふふふ、そうじゃ自業自得じゃーΨ(`∀´)Ψケケケ
…って何時にコメント書いてるんすかw
その時間にお腹すいていたなら、朝ごはんがとっても美味しかったんじゃないですか?(笑)

ではでは、まだまだ先ですが来年もぜひよろしくですー。
Posted by ぽぽろんろん at 2012年10月10日 01:23
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