2006年07月08日

成分解析 with 和色大辞典♪

こちらのページを先日mioさんが某所で紹介していまして、「面白そうっ!」と飛びついてみました♪
↓↓↓↓
◇成分解析 with 和色大辞典

結果がただ単に色で表されるだけでなく「和色」というところがミソですね。
結果のパターンがいろいろあって面白かったので、何パターンもやってしまいました(^^ゞ
ちょっと長めなので、自信が無い人は(←何に?)手元にウィダーインゼリーがあるといいかもしれません(笑)
さあて行ってみましょーか♪

何が出るかな、何が出るかな、チャララランラン、チャラララン。
……この番組ってまだやってたっけ?(ぉぃ


ぽぽろんろんの解析結果
ぽぽろんろんの95%は海松茶(みるちゃ)でできています。
ぽぽろんろんの3%は小豆色(あずきいろ)でできています。
ぽぽろんろんの2%は蘇芳香(すおうこう)でできています。
ぽぽろんろんの解析結果を調合すると#5d544bになります。

ぽぽろんろん.gif

…暗っ!
渋いというにも程があるような色合いです。
こんなお茶目なHNだと言うのに(^^;)
ところで「海松茶」の「みる(海松)」って何よ?って思ってちょっとだけ調べてみました。緑藻の一種だそうです。◇写真付きのページを見つけましたのでリンクしておきます。
「ミル貝(正式名称:ミルクイ)」ってのは、貝の水管に海藻類が生えることがあり、それが海松のように見えるためそう呼ばれるそうです。
貝にああいう形状のものが生えてるのは今イチ想像がつきません(^^;)

ちなみに、ネット界の何でも事典Wikipediaでは上の結果と色合いが違ってました。
↓↓↓↓
◇海松色 -Wikipedia

こういう風にきっちりと色として定義されていないのも、和色の面白いところかもしれないですね。

popolonlonの解析結果
popolonlonの63%は霞色(かすみいろ)でできています。
popolonlonの23%は紺青(こんじょう)でできています。
popolonlonの12%は柿色(かきいろ)でできています。
popolonlonの1%は千歳緑(ちとせみどり)でできています。
popolonlonの1%は紅緋(べにひ)でできています。
popolonlonの解析結果を調合すると#a3939bになります。

popolonlon.gif

この霞色は嫌いじゃないです。
それにしてもやっぱり落ち着いた色ですね。
確かに意味の分からんバカ騒ぎは好きじゃ無いですけど、こういう落ち着きは私にはありませんよ(苦笑)
霞色」、英語では「サンドグレー」だそうです。砂の灰色、ふむふむ、何となく分かります。
ただ、「砂」→「霞」の変換過程はちょっと分かりませんでした。残念。

[本名漢字、姓と名の間にスペース無し]の解析結果
*****の43%は舛花色(ますはないろ)でできています。
*****の22%は芝翫茶(しかんちゃ)でできています。
*****の22%は鉄色(てついろ)でできています。
*****の7%は茶褐色(ちゃかっしょく)でできています。
*****の6%は柑子色(こうじいろ)でできています。
*****の解析結果を調合すると#637266になります。

本名漢字.gif

これがいちばん「自分が思ってる自分」に近いかも?
この色合いは好きですねぇ。うん。
青と緑と茶のコンビネーションが素敵。

…ってこの話の流れだと「自分が思ってる自分って素敵」って言っているみたいだ(爆)
そんなナルシストじゃあありませんよ(;^_^A
自分にしっくりくるかな、と勝手に思ってみただけです。

で、「舛花色」。最初は「ますはないろ」を「はまなすいろ」って読んでました…。ちゃんとアナグラムにはなってるでしょ、と苦しい言い訳をしておきます(苦笑)
「花色」という青色があるそうで、「舛」は歌舞伎の市川家の家紋の「三舛」から来ているそうです。
五代目市川団十郎という人が江戸で人気があり、市川家の家芸に使われる色だったために付けられた名前だということらしいです。
イメージとしては◇こちらのページの最上段右を参考にすればいいのでしょうか?

[本名平仮名、姓と名の間にスペース無し]の解析結果
***の30%は二藍(ふたあい)でできています。
***の26%は焦茶(こげちゃ)でできています。
***の25%は女郎花(おみなえし)でできています。
***の16%は利休色(りきゅういろ)でできています。
***の2%は薄墨色(うすずみいろ)でできています。
***の1%は煤色(すすいろ)でできています。
***の解析結果を調合すると#a0857aになります。

本名ひらがな.gif

いちばん色の割当が平均しているパターンです。
茶系の中に女郎花のクリーム色がポンと目立つ感じで、ちょっと実際の私よりオシャレでシックで清潔すぎる気がします(苦笑)

二藍」はアイとベニバナの2種類の染料を使って作る紫色だそうです。、とっても分かりやすいです♪
女郎花」はその名のとおり、オミナエシの花の色から来ているそうですが、◇実物と比べるとちょっと淡すぎる?
◇こちらのページの下から2番目にある「女郎花」の方がより実物に近い色合いのように見えますね。


次は、私がゲームをやる時の主人公名に入れるデフォルト名で。
小学校の時のあだ名です。名字のあたま2文字+「たん」。「たん」付きで呼ばれていましたが本人に萌え要素はありません(笑)
つーか、当時は「萌え」なんて無かったしそういう方向性で付いたあだ名じゃないしね。

○○たんの解析結果
○○たんの53%は納戸色(なんどいろ)でできています。
○○たんの22%は紺瑠璃(こんるり)でできています。
○○たんの16%は藤納戸(ふじなんど)でできています。
○○たんの6%は霞色(かすみいろ)でできています。
○○たんの3%は花浅葱(はなあさぎ)でできています。
○○たんの解析結果を調合すると#24799aになります。

昔のあだ名.gif

う〜ん、南太平洋のキレイな海のよう。そうですね本人と真逆ですね。
納戸色」ですが、納戸の中のように暗いということでの青色だそうです。が…
…このサンプル、めっちゃ明るいんですけど(^^;)
液晶だとちゃんとした色が出ないのかな?それとも。
ちなみに、◇こちらのページにも「御納戸色(おなんどいろ)」として紹介されていますが、こちらの方が「暗い」イメージはありますね。それでも私の知っている納戸の薄暗さとはちょっと違うのですが…(苦笑)
別のサイトでは「名前の由来は諸説ありはっきりしない」ともありましたし、結局、ちゃんとしたところは謎のようです。


mioさんに倣って、ブログ名でもやってみました♪

ぽぽろんろんがらくた小屋の解析結果
ぽぽろんろんがらくた小屋の78%は一斤染(いっこんぞめ)でできています。
ぽぽろんろんがらくた小屋の8%は深川鼠(ふかがわねずみ)でできています。
ぽぽろんろんがらくた小屋の8%は茜色(あかねいろ)でできています
ぽぽろんろんがらくた小屋の4%は瓶覗(かめのぞき)でできています。
ぽぽろんろんがらくた小屋の2%は灰茶(はいちゃ)でできています。
ぽぽろんろんがらくた小屋の解析結果を調合すると#e3a590になります。

ぽぽろんろんがらくた小屋.gif

これまた極端!
ここのブログに対して皆さんが感じる色と比べてどうでしょうか?
わたしゃこんなに明るいとは思ってませんでしたが(^^;)
一斤染」とは、平安時代にベニバナを使って染めることの出来た上限の色だそうです(ベニバナ一斤[約600g]で絹一疋を染める)。当時は、ベニバナが高価なためこれを大量に使って濃く染めることは禁じられていたそうな。
言ってみれば当時の最高級の紅色なんですね。

…このブログにはもったいのうございまする(^^;)


「和色」なので、「赤ーっ!」「黄色ーっ!」みたいにどぎつい色は出ないのがいいですね。どこかしら落ち着く雰囲気の色が多いです。
今の街中ってこういう色が少ないですからねぇ。目立つためにでしょうけど、どうしても原色系が多い。
そうするとやっぱり目が疲れちゃいますよね。
例えば和服とか好きな人って、生地にこういう優しい色が多いのもあるのかなぁとかちょっと思ったりしました。


皆さんもご自分の名前でぜひやってみて下さいな♪
好きな色が出るまで名前をいじくりまくれ!(笑)




追記:このエントリーの画像ですが、jpgだと境界部分を中心に色が崩れるので
   gifにしてみた心遣いに気付いて頂ければ幸い(笑)('06/07/08)


タグ:占い
posted by ぽぽろんろん at 17:50 | 東京 🌁 | Comment(8) | TrackBack(1) | web & weblog

2006年06月29日

BlogPetバトン♪

ということで、◇mioさんから頂きましたBlogPetバトン
長らく間が空いてしまいましたが、やっと出来上がりました。

ということで、パプーおいでー。

なんでしょうか.JPG

お前の出番だってばさ。

脳みそ停滞中の私には.jpg このところの夜更かしで疲れてるんですよ.jpg

…まぁそう言わずに(^^;)
前置きが長くなっちゃうのでとっとと行ってみましょー♪


【BlogPetバトン】
■1.飼ってるペットの種類は何ですか?
根が犬好きなので犬です。
でも猫がもうちょっと丸顔だったら(というか、トロに似てたら)そちらにしたと思います(笑)

■2.ペットの名前はなんですか?またその由来は?
パプー。
バブーではありません(笑)
由来は、ポポロクロイスのピノンシリーズに登場する月の精霊から。
でも、茶色ということで「マルコ」でもよかったかもしれない(笑)

■3.ブログペットを始めたキッカケは何ですか?
以前、gooブログがメインブログだった時に「gooでは出来ないブログパーツとかで遊びたい」とここを立ち上げまして。
で、それなら代表的なブログパーツであるブログペットはやっておこうかなと。

…結構義務的な理由だな(^^;)

■4.最近見て衝撃だったマイペットの行動・言葉は?
最近はよくけなされます(^^;)

こら♪.jpg 下手….jpg イモー!.jpg

ちょっと凹みます(^^;)
あと、キャプし損ねたけど「へっぽこー!」っていうのもあったな(苦笑)

■5.あなたのペットの特技は?
やはり飼い主に似て音楽好き♪

シンバルー!.jpg

他にも「ティンパニ」「グロッケン」「交響楽」等の言葉をよく口にします。
あとは

シングルをアレンジすなるわざとらし.JPG

と、安易にバラードやアンプラグドにアレンジする昨今のロック業界を批判しています(笑)
練習中の私のこともよく分かってます。

ティンパニ寝てたんじゃあるまいか….jpg

ほらね♪(ぉぃ
ただ、楽器というものの扱いはまだよく分かっていないようでこんなことも言ったり。

その部分トライアングル殴りつけ.jpg

お願いだからそれはやめて〜(T_T)

あとは、

くろきんはマルレ.jpg

「のだめ」の今後を予想してみたり、

柳沢ー!.JPG

日本全国民の叫びを代弁したり、

背後ー!.jpg

「志村、志村ーっ!」だったり、

先日は来て頂いたシュトラウス.jpg

降霊実験を行ったり(違
傾向としてバラエティ番組的なのは飼い主の嗜好に似たのかと(降霊は好きじゃないけど)。


■6.これだけは外せない可愛い瞬間は?
やっぱり、この言葉でしょ♪

ぽぽろんろんすきだよ♪.jpg ぽぽろんろんあそんでー.jpg

その言葉だけで嬉しいよ。
かわいいよやっぱかわいいよ、パプー(笑)

■7.バトンを渡す5人は?
……おらんがな(´・ω・`)
もしやってみたい方がいらっしゃいましたら、どーぞー♪


さて、パプー。
今日はごくろうさんだったね。
ごほうびに何か欲しいものはあるかい?

コメント♪.jpg

…えーと、皆さまパプーのためにコメントをよろしくです(笑)
posted by ぽぽろんろん at 00:43 | 東京 🌁 | Comment(7) | TrackBack(0) | web & weblog

2006年04月13日

成分解析「もやしもん」ばーじょん♪

今、ネットでは「成分解析」がブームになっていますね。
こちらのページからダウンロード&展開して遊べます。
このブームに乗っかって、成分解析メイカーまで登場しています。自分でいろいろとテーマを決めて(あるいは決めないで)成分解析を作ることが出来ます。
そしてこれの「もやしもん」バージョンがありました。
mixiの「もやしもん」コミュで紹介されていたので、速攻やってみましたよ。

もやしもん解析機

■「ぽぽろんろん」の解析結果
ぽぽろんろんの86%はO157で出来ています
ぽぽろんろんの7%はA・フミガーツスで出来ています
ぽぽろんろんの7%は及川葉月で出来ています

そーか、私はほとんど「かもしてころすぞ」なもので出来ていたのか。
えーえー、確かにわたしゃよく毒を吐きますよ(苦笑)
にしても多すぎ。ここまでじゃないと思ってましたが…。

A・フミガーツス(アスペルギルス・フミガーツス)は、「アレルギー性気管支肺アスペルギルス症」というアレルギー性肺疾患の原因となる菌です。肺炎によく似ているそうです。
でも、「根はいい奴」らしいです。ホントかよ(笑)

■「popolonlon」の解析結果
popolonlonの81%はV・パラヘモリティカスで出来ています
popolonlonの11%は武藤葵で出来ています
popolonlonの8%は長谷川遥で出来ています

V・パラヘモリティカス(ビブリオ・パラヘモリティカス)。腸炎ビブリオ菌です。もうちょっといいもので私を作ってくれませんか(笑)
だんだん悲しくなってきた。

■「****(本名漢字)」の解析結果
83%はP・クリソゲヌムで出来ています
12%はA・アワモリで出来ています
4%は美里薫で出来ています
1%は長谷川遥で出来ています

P・クリソゲヌム(ペニシリウム・クリソゲヌム)、青カビです。ペニシリンの素ですね。手塚治虫の「火の鳥 黎明編」でも出てきたっけか。
A・アワモリ(アスペルギルス・アワモリ)はその名のとおり、泡盛をかもします。
やっと人の役に立ちました(笑)
ちなみに、「美里薫」って字面だけ見るととっても美しいですが、以前のエントリーで紹介した笑い飯・西田ですから(笑)

■「######(本名ローマ字 姓+名の順)」の解析結果
91%はボンデージで出来ています
6%は武藤葵で出来ています
3%は長谷川遥で出来ています

ボンデージをよく着ている長谷川遥と合わせると、94%がボンデージです(苦笑)
…私にそんな趣味は無いぞ(^^;)


しかし、「もやしもん」にはA.オリゼーとかL.ヨグルティとかL.ラクチスとか、平和でかわいい菌がたくさんいるってのに何で私はこんな危険なものばかり…。
当たってるから仕方ないか(爆)
タグ:占い
posted by ぽぽろんろん at 23:58 | 東京 ☁ | Comment(3) | TrackBack(0) | web & weblog

2006年03月07日

「■」を愛用している方々へ

私がこれまでこのブログで紹介させて頂いたもののうち、「塊魂」や「もやしもん」などについてはここきっかけで何人かの方々に楽しんで頂いています♪
たった数人ではありますが、私の三次元世界の友達には全く広まっていない(!)このゲームやマンガをネット上で広めることができたのは、私にとって非常にすごいことなんです。
このブログのメインである(はずの)クラシックでも反応を頂いている時もあったりして、ブログをやっていてよかったな〜と素直に思います。ネットを介してこういう輪が広がっていくのって楽しいですね。

で、こういう「もの」とは別に「あの人とあの人のこれはひょっとして私が広めた?」と思っていることが1つあります。
それは、「」。


いつくらいからだろ?去年の秋くらいからでしょうか?
コメントでのレス相手とか本文中の箇条書き等とか、「>」とか「・」などを使わずに「」を用いるようになりました。
そしたらですね、いつの間にやら何名か(特にコメント欄の使い方で)常連さんをかもしているような雰囲気があるんですよ。
これが本当にそうなのか、はたまた私が自意識過剰なだけなのかは今のところ不明ですけど(笑)

その真偽は別として、好きな方たちにオススメしたいのがこちら、「■Guild」です♪
これは、別小屋で時計を使わせて頂いているMoot.blogさんのところで知りました。
でも当初は「ふぅ〜ん、■ねぇ」と特に何も引っかからなかったんです(^^;)
ところがブログを続けるうちに、コメントのレス先や引用部に「>」を多用するようになって訳分からなくなり始めて、ふと「そういやを使うとかあったなぁ」と「レス先:■」「引用:>」に分けたら(少なくとも自分は)見やすい見やすい♪
以降、私も■愛用者となりました。バトンの質問項目とか箇条書きとかも今は■一本やり。もう■無しの人生なんて考えられない〜っ!(笑)

私もここのギルドに早く登録したいのですが、「ブログの行き先が落ち着いてから」と思ってまだ申請をしていません。
■にかもされていると思われるそこのあなた、ぜひギルドに入っちゃいましょー♪

手順:
 □1.上の「■guild」リンク先で「入れて下さい♪」みたいなコメントを入れる。

 □2.上の「Moot.blog」さんでバナーを頂いてブログにぺたり。
   (■blogPartsカテゴリー内にあります)

 □3.ついでにmixiの■Guildコミュ(mixi会員しか見れません)にも入っちゃえ!


さぁ、行っちゃいましょー♪
そして他の方でも「ほほぉ〜、っていいかもね」と思ったら、じゃんじゃん■使ってギルドに入っちゃいましょー♪
これがね、使い始めると便利なんですよ(^^)


私がギルドに入れるのは、……来月かな?いや、再来月かも?それとも(以下延々と続く
posted by ぽぽろんろん at 00:30 | 東京 ☀ | Comment(9) | TrackBack(0) | web & weblog

2006年02月18日

さぁて、どうしましょ(苦笑)

前回あれだけ大見得を切った引っ越し宣言。
そこのコメントでmioさんから頂いたヒントを元に、ちょっとブログ設定を変えたらトラックバックがとおるようになってしまいましたよ(爆)

それは何かというと、ブログのトップページを「概要文のみ表示する」こと。
トップページを見て頂ければ分かりますが、現在その設定に変更しています。
こうすると、本文とは別に概要文を定義することが出来るんですね。このエントリーは出だしをそのままコピペしましたが、特にそういうことに縛られずに自由に書くことができます。
で、こうすると何と!

トラックバックを飛ばした時の本文部分は概要文になるんです!!
すごいでしょ奥様♪d(^−^)ネ!

以前にどこかでそれを読んだことがあったのですが、mioさんのコメントからふとそれを思い出して、ウェブリに自分で建てたテスト小屋に先程トラックバック飛ばしてみました。


あっさりと飛んじゃったよ、おい…orz

ちなみに、同じエントリーをこれまでみたいに「トップページを全文表示」でやってみたらやっぱり飛ばなかった(苦笑)

ということで、gooブログ内で解決しちゃったんですよ(爆)
あはははは〜ヾ(@゚▽゚@)ノ
完全に引っ越す気満々でFC2ワブログやレンタルサーバのさくらの「さくらのブログ」にテスト小屋建てまくり、さくらにMovable Type(以降「MT」)までインストールしてテスト小屋を建て解説本まで今日の仕事帰りに買って来ちゃった私のこの勢いをどこに持っていったらいいのか分かりません(核爆)

とりあえず、今日この段階でブログサービスへの引っ越しは無くなりました。
既存のブログサービスに引っ越すならFC2と思っていましたが、mioさんの別コメントで「gooにトラックバックが飛ばせないことがある」というのが判明したので、積極的に移る意味が無くなってしまったんです。
むしろトラックバックに送る文章を編集できる分、現状ではgooの方が有利になりました(苦笑)

で、問題はMTです。
これ、管理画面をひととおり見てみたのですが、めっちゃ面白いんですよ(笑)
初期テンプレートがあまりにシンプルなのも手伝って、いじりたい欲望がムクムクと湧いてきます。
最近怠惰になっている頭に刺激を与えるべくハードな環境に引っ越してみるのもいいかなぁと思って、本まで買って来ちゃったわけで。
やっぱり捨てがたいんですよねぇ。
カスタマイズ性もそうですが、保守性とか考えても有利だし。
MTならユーザーも多いし、本だけじゃなくネットにもいろいろ情報がありますし。
そしてレンタルサーバなら重くなることも皆無でしょうし、お金払って借りるのでガンガン文句も言えます(ぉぃ

ということで、引っ越ししないかMTか。この二択でさくらの無料お試し期間いっぱい(2週間)悩んでみようと思います。
gooからMT形式へのエクスポートツールはあるようなので、これを試してみてどうなのかがキーになるでしょうね。
全部コピペはさすがに…(苦笑)



追記:前エントリーでのmioさんからのコメントとの関連を追記です。
   「ぶろっぐぴんぴん」って更新pingやトラックバックを送れるツールがあります。
   で、トラックバック時には自エントリーの概要文を自分で入力して送るんです。
   なので、トップページを「概要文のみ表示する」にして、概要文を自分で入れられるようにすれば
   トラックバックが送れるかも?と思ったわけです。
   で、このエントリー内容に繋がります。('06/02/19)
posted by ぽぽろんろん at 21:35 | 東京 ☀ | Comment(6) | TrackBack(0) | web & weblog

2006年02月16日

このブログについての重大発表とその経緯。

11ヶ月あまりこの地でやって参りましたこのブログ、いつの間にやら400エントリーを超えていました。いやぁ、何だかんだと書いていたんですねぇ。

そんながらくた小屋ですが


引っ越します。


以前に「引っ越すかも」と言いながら結局引っ越さなかった私ですが、今度は本当に引っ越します。

というのも、今度の理由はちょっと深刻なんです。

gooブログ(というかうちのブログ)からウェブリブログにトラックバック(以下「TB」)がほとんど飛ばせない!

もう数ヶ月前からなんですけどね(というか、最初にウェブリにトラックバックを飛ばしてみたのが数ヶ月前)。これがなぜか飛ばせないんですよっ!
(`ヘ´)プンプン。

これが度重なるので先日、最近飛ばせなかったうちのurlと飛ばし先(ウェブリ)のurl(実はAliceさんのところ^^;)を添えてgooに質問メールしてみました。

その日のうちにgooから質問事項が送られてきました。
gooIDの再確認、TBを送れない・受け取れないエントリーのurl、TBを送った手順、受け取り側(ウェブリ)の設定(TBに制限をかけているか)、送信時間帯、使用ブラウザ。

これを見た時に、「ブラウザか!それは考えてなかった〜」とIE、Firefox、Operaで試してみましたがやっぱりダメ。
安心して返事を出しました(笑)
受け側の設定についてはAliceさんから教えて頂きました。ありがとーございました♪

さて、質問に答えた次の日に回答が来ました。
「早っ!」と思いながら見てみると…

お問い合わせいただいております件について
こちらで確認いたしましたが、gooからトラックバックを送信する場合に
規制等は設けておりません。
通常は、どこのブログにも送信は可能でございます。
(※スパムと判断されるような多数のトラックバック送信で
あれば規制がかかりますのでご注意くださいませ)

従いまして、トラックバック送信時、URLの入力
(後方にスペースが入ってしまっていないか)等に
問題がない場合、トラックバックを受信する側で
何らかの規制がかかっている場合がございます。

上記については、こちらではわかりかねますため
トラックバック受信側のブログの管理者様もしくは
受信側ブログのサービスの提供元様に
ご確認いただきますようお願いいたします。 
…私が欲しかったのはこういう回答じゃない(ーー;
これは「gooでこうあるべきと設定している“つもり”の仕様」じゃないですか。これは私も承知していますって。
そしてもちろんurlのチェックはアホみたいにやったし、相手側のブログ設定も確認済み。
ましてやスパムって…(^^;)
スパム目的ならクラシック音楽のブログなんてやりません(断言

こちらが聞きたかったのは、私が陥っているピンポイントな現象についての説明ですよ。
gooでは何も規制をかけてないつもりでも、私の場合にはイレギュラーなことになってるんじゃないの?という疑問への回答が欲しいのです。
だから回答だって、「ぽぽろんろんの場合でも、goo側ではバグやそれに準ずるものは認められませんでした。通常どおりの仕様です」って表現にしてくれなきゃ意味がない。
こんなの、ラーメン頼んだらスープに蝿が浮いてて店長に抗議したら「うちのラーメンの原材料に蝿は使ってません」って言ってるようなものです(違うか?
そんなのは当然分かってて、今現実に入っている蝿はなぜそこにあるのか?ってのが知りたいわけです。私は。

というわけで、今一度質問。しつこいね私(苦笑)
まず、Aliceさんから「gooからTBが来たことがあるよ!」という情報とそのurlを頂いたので、そのエントリーに私からTBが送れないことを確認しました。
あと、自分でウェブリにテストブログを立ち上げてここのいくつかのエントリーからTBを飛ばしてみました。
…やっぱりダメでした(苦笑)
飛ばせるものと飛ばせないものがあって、前者は文章が短いエントリーだったのですが、短いからと言って必ず飛ばせるわけでもなく…。
データ構造とか理解して解析すれば私に分かるところがあるのかもしれませんが、そんなことやってられないしもうこれは諦めました。
とりあえず、うちがウェブリにスパムと認識されているわけではないことは分かりましたが(笑)

ということで、
「同じウェブリのエントリーにgooからTBできるエントリーとできないエントリーがあります。ここに何か差はありませんか?ダメなものは何がまずいんでしょう?」
というメールを関連url(通ったのと通らなかったのと2つずつと、その送信先)付きで送信。
ピンポイントに調べやがれこのやろー(笑)
材料が少ないとは思ったけど、しょうがないですほとんど通らないんだから(苦笑)

次の日、回答が来ました。回答が来るのは早いです。
文面もテンプレをただ貼り付けてるだけじゃないし(それに近い感じはあるけど…)、そこは偉いと思います。

お問い合わせいただいております件について
くり返しのご案内となり恐縮ではございますが
gooからトラックバックを送信する場合に
規制等は設けておりませんので
再度お知らせいただいた事象についても
こちらでは詳細がわかりかねます。

恐れ入りますが、トラックバック受信側の
ブログの管理者様もしくは受信側ブログサービスの提供元様に
ご確認いただきますようお願いいたします。
※お客様側で制限されていなくても、提供元(ビッグローブ)様で
制限をかけられている場合もございます。 
左様ですか、くり返しですか…(´・ω・`)
こっちは「規制」について知りたいんじゃなくて、「送信データの差異」について知りたいんだけどね…。

ということで、今イチ釈然としないながらもgoo側としては手詰まり。
仕方ないので、Aliceさんに応援を頼んでウェブリに質問して頂きました。Aliceさんにはホント感謝です♪
あとはウェブリからいいお返事が来るのを待つのみ。ってこんなこと書いてる時点で結果は分かっちゃってますよね(苦笑)

数日経ってAliceさんから(というかウェブリから)回答が。

他者ブログ・サービスとのトラックバックにつきましては、
概ね送受信いただけると思われますものの、
他社ブログ・サービスによるトラックバック送受信の仕様につきまして、
こちらでは判りかねますので、個々の事例につきましては
ご案内いたしかねます事をご了承ください。 



ふぅ、ジ・エンドでございます…(T_T)

別に以前のようなアクセス解析だけの問題だったら割り切れるのですが、TBが送れないんじゃブログやってる意義が半減です。
どちらのせいでも無いらしいので、きっと私が悪いんでしょう(こういう物言いは嫌われます^^;)
私もメーカー勤務なんで「自分の送(受)信仕様に問題は無いから、あとは相手側の問題。うちは関係ない」っていう双方の言い分は分かるんですけどね。
今回はユーザーなので納得しきれないなぁ(^^;)

とにかく、そんなわけで引っ越します。決定です。
引っ越し先については次のエントリーで〜。
gooアドバンスも解約しなきゃ。


…これって、他のgooユーザーはどうなんだろうなぁ。
他にも何人かはいるみたいなのですが、ほとんどの人は問題が無いのかなぁ?


※投稿時はgooブログでのエントリーでした。
posted by ぽぽろんろん at 22:36 | 東京 ☀ | Comment(9) | TrackBack(0) | web & weblog

2006年01月29日

WishListバトンだぞぃ♪

ひろるさんのところから拾ってきました。
WishListバトンです。
初めて見るバトンだったので、最後の2問は自爆と分かっていながら頂いてきました。
もう、「バトン」でカテゴリー作ってもいいかな(笑)

さぁ、行ってみましょー♪


■今やりたいこと
音楽漬けな日々。
仕事が忙しくなってきて、心の潤いが減ってきてます。
好きなだけピアノ弾いて、好きなだけティンパニ叩いてマリンバ弾いてシンバル叩いて、好きなだけCD聴いて、好きなだけ演奏会を聴く。
こんな日々を1ヵ月くらいやってみたい〜。

■今欲しいもの
クラビノーバとそれが置ける部屋。
マジでピアノ弾きたい。弾きたい弾きたい弾きたい。
白黒の鍵盤を指が欲しています。アルファベットが書いてある鍵盤はもう充分(笑)
引っ越したいなぁ。
春以降の仕事が見えてから検討しようっと。

■現実的に考えて今買っていいもの
電子レンジ。
大学入学時に大学生協で「独り暮らしセット」として買ったヤツだから、もう15年選手!
単純な加熱しかできなくて、その強弱はアナログなスライドつまみ(要は可変抵抗直結ですね)。でも500Wしかないから常に最大(苦笑)
加熱時間タイマーも「チチチチ… チーン!」なアナログタイプ。しかも40秒〜1分弱の間にセットすると30秒のところで止まってしまう(苦笑)
もうさすがに1ランク上げてもいいかも。

あと、バスクリンが切れちゃったな(笑)
近いうちに買いに行かねば。
ちなみに、当初は柑橘系を使っていましたが今は「森の香り」を愛用しています。

■現実的に考えて買えるけど買ってないもの
防水型のテレビorCDラジカセ。
お風呂のヒマつぶしに欲しいなぁとよく思います。
けど、ボーッとしてたり、音楽口ずさんでたり(大声では歌ってませんよ^^;)、なんだかんだで時間がつぶせてしまうので買ってないんですよね。
あればあったでいろいろ使うと思うんですが。

■今欲しいもので高くて買えないもの
ひろるさんとかぶっちゃうけど、大型テレビ。
大画面でDVD見たりゲームやったりしたら楽しそうだなぁ。
だってこれまでの倍くらいの大きさの塊を転がせるんですよ!(笑)

■ただで手に入れたいもの
ただで……難しくないですか?(^^;)
もらえるものなら何でもただで欲しいっていうのが本音です(苦笑)
あえて言うなら、のだめ最初のキャラしおりフルセット(12個)かな?
お金かけてまで集めたいとは思ってないけど、空から降ってきたら黙って持って帰ります(笑)

■恋人からもらいたいもの
ぐ…グフッ!O=(_ _;;;
ザクとは違うのだよ、ザクとは!」(違
まずは恋人がいないとね。とりあえずそこから。
顔も性格も歪んでる私ですが、よかったらどなたか(^^;)

■恋人にあげるとしたら
ザクとは(違
え〜、もれなく溢れんばかりの愛を(笑)
あとは相手によりけりですが、まずは相手ですってば!(苦笑)

■バトンを渡す人は?
もう最近かなり頻繁なので指名も心苦しくなってきた(^^;)
興味のある方、ご自由にどーぞ♪
タグ:バトン
posted by ぽぽろんろん at 21:50 | 東京 ☀ | Comment(5) | TrackBack(2) | web & weblog

2006年01月27日

「 」バトンだよん♪

…微妙に韻をふんだようなふんでないようなタイトルにしてみました(^^;)

mioさんからの頂きもの、「 」バトンです。
バトンの渡し手が「 」の中にお題を入れる方式となっているんですね。
私がmioさんから頂いたのは
「打楽器(もしくは音楽、でも可)」
というテーマでした。
できるだけ「打楽器」の方向で行ってみましょうか。って思いましたが、2問目で頓挫したので(爆)、妥協案の「音楽」ということで。
なるべく打楽器ネタを織り交ぜていきますのでお許しを〜。m(_ _)m


■パソコンまたは本棚に入っている「音楽」
PCにはiPod用のデータが3.57GBほど(去年の「ミュージカルバトン」の頃よりは増えました)。
スピッツ・ゆず・Cocco・day after tomorrow・坂本真綾・塊魂あたりを主にグルグルと回しています。
本棚にはCD。クラシックが約350タイトル、ポップスが約250タイトル、その他が100タイトルくらいだと思います。
実は案外持ってないんです、CD。しかも偏ってるし(苦笑)
楽譜もほとんど持っていません。30冊くらい。こないだチャイ5のスコアを買ったのが交響曲で最初のものだということは秘密です(^^;)

打楽器関連のCDは全然持っていないです。10枚くらい(苦笑)
店頭だとほとんど売っていないですからね〜。通販でガツガツ漁ることもしていないし。
自分が「打楽器やさん」としての活動をしていないのも原因でしょうね。聴くならばパーカッションアンサンブルよりオケ曲中心になってしまう。

■今、妄想している「音楽」
こないだmisonoのソロ活動うんぬんのニュースを見たので、day after tomorrowの曲が頭の中を回ってますね。
「faraway」とか「after all...」とか「gift」とか。
すみません、打楽器の妄想は最近していませんでした。以後気を付けます(笑)

■最初に出会った「音楽」
最初じゃ無いのは間違いないですが、いちばん古い記憶としてハッキリと覚えているのは「アルプスの少女ハイジ」。幼稚園の頃ですね。
レコードで何遍も何遍も繰り返し聴いては歌ってました。
もちろんプレーヤーの操作なんて出来ないので、その度に母親を呼んではやってもらって(笑)
「ハイジ」の歌と現在の私のカラオケレパートリーとを比べると、「あ〜、そこに原点があるのね!」と分かる人には分かります(^^;)
※アニソンってことではありません。それも歌わないことはないけど。

打楽器としては、家におもちゃの木琴がありました。
A4ノートPCくらいの大きさのカバン型のケースを開くと、中に1オクターヴくらいの木琴がくっついてるんです。もちろんちゃんと木製。
4〜5才くらいまではこれでカンコンキンと関根勤を奏でながら遊んでた記憶がありますね〜。
今も実家にあるのかな?これ。

■特別な思い入れのある「音楽」
「特別な」っていうといろいろですが、大学オケの卒業演奏会で叩いたブルックナー交響曲第9番は多分今までの打楽器人生でいちばん満足の出来で、今でもたまに思い出します。
あ、でも第1楽章あたまは全然ラッパと合いませんでしたけどね(爆)
相性悪い人だったんです。全然違うところで吹くんだもん。それに合わせたらどんどん遅くなっていって気持ち悪かった(苦笑)
まぁでもそれ以外はいい出来でした。←自分で言っちゃうあたりが^^;

あと、大学オケの室内楽演奏会等でパーカッションに金管と(エレキ)ベース加えて自作サンバを数曲やりましたがこれもいい思い出♪
サンバと言っても本場風のじゃなくて、ポップス風(吹奏楽で言うニュー・サウンズ風)でしたけどね。
でも普段と違うことをやるのは楽しかった!
ただ、そんなサンバたちのMIDIデータがごっそりと無くなってしまったのはショック…。
あれはスコアということでもあったからなぁ…(ーー;

■最後にバトンを回したい5人と、それぞれのお題は?
5人かぁ…
う〜ん、ちょっと難しいなぁ。最近、他のブログにほとんどお邪魔していないしここを見ていない人もいるかも…。
とりあえず、4人。

ya-ya-maさん:音楽×チェロ
あっくんさん:音楽×コントラバス
つくつくさん:音楽×アイドル
Aliceさん:音楽×懐メロ

2つ目の要素は適度に入れ込んで下さいませ。
あと1人は自由枠で。もしいましたら、音楽ともう1つテキトーに絡めてどーぞ♪

そして毎度毎度ですが、イヤでしたら黙って蹴っ飛ばして下さいね〜♪
posted by ぽぽろんろん at 23:48 | 東京 ☀ | Comment(16) | TrackBack(3) | web & weblog

2006年01月26日

前世占いやってみた♪

う〜む、仕事が忙しくなってきましたね〜。
特に水曜は酷いです。
17時から進捗会議やってその後に成果物のレビューを行うんですが、これが終わると21時半とか22時とか。そこから会議とレビューの議事録をせこせこせこせこ書いてたらもう23時を回ってしまいます。
それ以外でも21時前に上がるのはしばらくムリそうですね。
どうもまた更新頻度が下がりそうです(ーー;


ということで、先日Aliceさんから「前世は王族だった」とカミングアウトをされてしまったので、対抗意識を燃やしてみました(笑)
占いといえばこちら!ってくらいの無料 占い&心理テスト GoisuNetあなたの前世チェックをやってみました。

結果はこちら♪

あなたの前世は【幕末に人知れずところで影のように暗躍した暗殺者】のようです。

暗殺者
アサシンです。シャドウです。雪藤洋士です。例えがどちらも古いのは気のせい気のせい。
どちらも犬がポイントですね。私も犬好きだし、この占いにウソが無いことがここに証明されました(それだけで!?

あなたの前世は、江戸時代末期、時代が新しく生まれ変わろうとする頃の幕末に暗躍した暗殺者であるようです。
何が正しくて、何が間違っているのか、日本人が手探りで暗中模索していたあの時代に、あなたは高名な人物の元で、影となり、悪を討ちつづけていたのでしょう。

違いました。どうやら私は不破圓明流のようです(爆)
よく見れば冒頭に「幕末」って書いてありますしね(^^;)
不破かぁ…

陸奥のすべてを知り...わかれ...そして自らの道を歩んだ...そして陸奥を...超えた
そして陸奥に負けた不破(苦笑)
それはともかく、幕末ってことはきっと幻斎の父親あたりが私の前世ですね。
私がいたから幻斎がいて北斗がいて、そして今の陸奥九十九がいるわけですよ。休載中だけど(苦笑)
すげーよ、私(「いい病院紹介するよ」ってコメントは要りません)。

そんな暗殺者の血が私にも流れている。隙だらけの背中を見ると蹴りたくなるのはきっとそのためですね(いやいや、そんなことしないから)。

そのためいつしかあなた自身が敵に狙われるようになり、激動の時代の最中、若くして命を絶ったようです。

…あ。不破じゃなかった(´・ω・`)
不破が陸奥以外に負けるわけないじゃん。
はかない幻想でした(ね、病院要らなかったでしょ?^^;)

数百年のときを経て、現代世界に転生したあなたですが、前世の生き様のためか、どこか心の中に翳りがあるようです。
この心の闇を取り払うことこそが、あなたの現世における使命なのかも知れません。

「翳り」読めませんでした。「かげり」だそうです。
現代って幕末から「数百年」という表現になるのかなぁ?「百数十年」が妥当かと思いますが…。

ところで、
心の闇を取り払うことこそが、あなたの現世における使命

だそうです。
心の病み、もとい闇、なんだろう。誤変換の方ならいくらでも思い当たるフシが(苦笑)

…そうそう、どこかで以前読んだだか見ただかしたことがあるんですけどね。
性犯罪者には射手座のB型(=私)が多いらしいですよ(爆)
これか!これが闇の中に眠っているのか!

…私が犯罪者になる前に、早く取り払ってしまいたいです…(ーー;


って暗殺者どっか行ってしまってるじゃないか(^^;)
闇に紛れて性犯罪者な暗殺者、サイテーです(爆)
やっぱり「病み」だなぁ…

わずらわしい世事を離れて、一人になったときこそ、あなたの心に眠る暗殺者の血が落ち着きを取り戻すことになるでしょう。

そうですかそうですか。世間から離れろと。そうすれば性犯罪もしないで済むだろうと。

…おかあちゃんに言いつけてやる〜っ!..・ヾ(。><)シ

強者の魂:41%
道楽の魂:62%
苦境の魂:100%
妖魔の魂:8%

苦境100%ってところが、どういってよいのやら。
妖魔8%がどう影響してるのかも気になります(^^;)
タグ:占い
posted by ぽぽろんろん at 23:38 | 東京 ☀ | Comment(7) | TrackBack(0) | web & weblog

2006年01月22日

これまたコアなバトンがやってきた(笑)

今やうちにいちばんコメントを下さるAliceさんからバトンが来ました。
17才バトン」です。

「17才」っつーと、やっぱりあの歌なんですかね。
チャチャチャチャンチャチャンな前奏のあの曲。

だ〜れもいない海 二人の愛を確かめたくて〜〜♪

あんたらがいるやん(コラコラ

ちなみに、「17才」でググると人気急上昇中の綾瀬はるかちゃんのDVDがトップで出ました。
「だから何?」って言われても、これ以上話は膨らみません。(^^;)開き直りかい
「白夜行」頑張って下さい。見てますんで。←淡泊だなぁ…


…さて、何事もなかったように行ってみましょーか(^^;)


■17歳の時何してた?
水戸城跡の高校に通っていました。
チャリチャリと通学20分。
行きの学校直前や帰りの吉田神社の坂で自転車降りたら負けだと思ってました(笑)

吹奏楽部でパーカッションでした。
楽譜読むのは早かったので鍵盤楽器とか音を追うのは得意でしたが、はっきり言って下手でした(爆)
なるなるさんにはいろいろと迷惑をかけたことかと思います。

クイズ研究同好会にも入ってました。
「部室棟の住人」系の同好会で、ダラダラとダベってるのが楽しかったですねぇ。
校内にある合宿所で「クイズ合宿」とかやってました(笑)

勉強はしてませんでした(核爆)
ま、みんなそうだよね? (・・;)そ、そう?
自由登校(1月からだったかな)になってから必死に勉強しましたが(1日12時間)、でもある意味「よく大学受かったねぇ」と思います。

■17歳の時何考えてた?
え〜と、なぁんにも(ぉぃ

周りの人と楽しくワイワイやってればそれでよかったので、それ以外はほとんど何も考えてなかったような(苦笑)
それがそのまま今の薄っぺらさな人間性に繋がります(爆)

■17歳でやり残したことは?
好きだった子に告白したかった。かなぁ。
あとは、最後の吹奏楽コンクールで関東大会行きたかったですねぇ。

■17歳に戻れるとしたら?
これって直前の質問とある意味ダブるような。
好きだった子に告白したいってことで。
○○さんでしょ、××さんでしょ、△△さんでしょ、◇◇s〆ヘ(_ _ヘ)☆\(−−;)ふざけんな

■17歳に戻っていただく5人?
さて、どうしましょ?
最近バトンのエントリー多いしなぁ。
希望者がいましたら、ってことで♪
posted by ぽぽろんろん at 22:28 | 東京 ☀ | Comment(15) | TrackBack(0) | web & weblog

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